メイド喫茶・制服

新潟ドールズプラネットとメイド喫茶アフタースクールカフェ のコト

 去る10月17日。新潟市東区にて「ドールズプラネット」が開催されたため、ディーラー手伝いとして参加した。
 初回から、一般参加を含めて5回目の参加。以前は、ときメッセで開催されていたのであるが、前回(だったか?)から東区の会場となった。駐車場が無料であり、車参加の者には優しくなったが、公共交通機関仕様者には少々遠くなったか?まぁ、駅前よりバスが出ているのであるが。と、そんな心配はよそに、前回よりもさディーラー・一般ともに多くなった印象がある。
 写真は、お隣のディーラーwawadoll様のお嬢様を撮影。撮影は、SonyNEX-3+PenF40mmF1.4。ファインダーをのぞかないため、やはり手ぶれしやすく、とくにピントの薄い状況ではピンずれの可能性は大。

 和々(わわ)さんのサイト『えんでいこう

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仙台市内のメイド喫茶『fairy tale』 のコト

 先週の仙台出張の空いた時間に、仙台市内のメイド喫茶『fairy tale』に行くことができましたので、その様子を簡単に紹介。


 仙台市の中心地、仙台駅正面口より徒歩20分ほどのアーケードにたたずむこのお店。

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 出先そのままから、スーツ姿にて店舗の地下一階にある入り口をはいると、木彫の自動ドアにつけられた呼び鈴の音がし、「お帰りなさいませ、ご主人様」の明るい声で迎えられる。店内は地下という事もあり、窓は無いが、中はシックな内装で、茶木のテーブルにイス。カウンターも木製であり、その前には浅い背もたれのある足の長いイスが並ぶ。
 店内には、4人がけテーブルが4ツに、カウンター席が6ツ。17:20に訪れた際、カウンターの客人3人に、メイドさんは3人が、各々異なったメイド服を身にまとい、給仕をしていた。
 初見にてカウンターに座るのも気が引けたため、誰も座っていないテーブルのうちから、最も店内の見舞わせると思われる席に通してもらう。テーブル席には、白いテーブルクロスの四つ角を、テー部酢の紙片にたらすようにかけられ、その上より透明のビニールをかけられたもので、各テーブルには一つずつ、白い陶器製の呼び鈴が据え置かれている。
 席に着き、しばしすると、一人のメイドさんがお冷とメニューを持ってきてくれた。深々と礼をしてくれ、ひざを丁寧につき、メニューとお冷を出してくれる彼女は、黒と白とのオーソドックスなメイド服に身を包み、名は のあ と名乗った。
 「先日まで、イベントデーで、それはにぎやかでございました」との旨の会話を交わし、メニューがテーブルに丁寧に置かれるのを、こちらも両手をひざの上に置き、眺める。メニューは卓上タイプであり、丁寧にラミネート加工されている。お冷には、ほのかにレモンの風味がする。
 この後、友人と飲み会があるため、多く食べることもためらわれるため、紅茶を注文。紅茶は1ポット750円で、クッキーがついてくる。紅茶の種類は、週ごとに異なり、今回の来店では、アールグレイ・ルイボス・ダージリンから選ぶことが出来たため、ダージリンを注文。
 店内のBGMは、オルゴール系の今様の楽曲。店内を改めて見渡すと、カウンターは開放感がある。カウンター席は、何の障害も無く、カウンター内を眺めることが出来る。
 しばしの後、注文した紅茶が運ばれてくる。ティーポットとティーカップは白。1杯目はメイドさんが注いでくれ、希望によっては、ミルクと砂糖をもメイドさんがカップに入れてくれる。なお、それらをカップに注いだ後、ティースプーンにてかき混ぜてくれるサービスは無い。ポットには、猫型のティーコジーがかけられ、さらにポットの持ち手が熱くなるため、ティーポットをつかむための鍋つかみ状のものも差し出される。砂糖入れはウサギを模したものである。ポット内に紅茶葉は無いため、ゆっくりと紅茶を楽しんでも、濃く出でてしまう心配は無い。なお、ティーポットのふたには、ちゃんと蓋落下防止のベロがついている。
 メイドさん方の制服の丈は、皆ひざまで。手首のカフスは無い。奇をてらわない、オーソドックなモノである。制服は数種あり、メイドさんのその日の気分によって選ばれるそうだ。ちなみに、お店へのメイドさんの在籍は10人以下であり、基本的に年中無休であるという。

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 ともしているうちに、カウンターには4人のご主人様が集まり、互いに会話を交わしている。常連と見える方々であり、楽しげに話をしている姿は、うらやましい限りである。
 店内照明は、白熱灯がメインであり、カウンターには傘つきのそれが5つ並んでいる。店内の壁は、床からテーブルの高さまでは木調。床はレンガにて。壁は、白を基調に、薄いレモン色を縦じまに入れる様で、温かみもある。店内には、数鉢の鉢植えもある。雑誌の類は無い。 なお、店内の撮影は、人物が入っている場合、NG。今回の来訪では、カウンターに先のご主人様がお座りになっていたため、撮影を自粛。 惜しむらくは、入り口付近、レジ後ろに店内の雰囲気と少々異なる仕切りがあること。スタッフルームであるということであるが、やや興ざめでもある。
 紅茶の味は、少々残念。ダージリンを頼んだが、ダージリン特有の香りがあまり感じられず、渋みが勝っていた。入れ方の研究を望みたい。

 勘定をすると、レジ担当ともう一方のメイドさんの計2名がお店の外まで出てくれて、「ありがとうございました。お気をつけて行ってらっしゃいませ」の声。その声は、通路をおれ、階段を上り始めるその付近までしっかりと通る声であった。

 
 今回の訪問では、滞在時間1時間であったが、実にゆったりとした店内を満喫することが出来た。なお、先にも述べたが、この週の火曜日まで3周年イベントがあり、本日とは違い、大盛り上がりだったどうである。さすがにそのイベントには、初心者は入りづらかろうとの判断より、イベント当日の来店を控えたのは正解だったかもしれない。メイド喫茶は、イベントデーではない、通常の店内を楽しみたいというのが、個人的な見解である。
 今回お会いしたメイドさんは、のあさん、うららさん、ろここさんの3名。決め細やかな対応と、丁寧な接客。メイド喫茶の基本を十分に踏まえているお店であろう。今度はぜひ、カウンターにてお店を楽しみたいものだ。

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メイピュア のコト

 メイピュア。 は、群馬県は高崎にありますメイド・リフレクソロジーでございまして、先の週末に縁あって体験してきました。
 行きましたのは、私と婚約者、そして婚約者の友人で現役レースクイーンでありコスプレイヤーでありさらにはデザインもやってしまったりする芸達者の某の3人。まずは馬車道で食事を取り、ひさびさの袴ッ娘を堪能して景気付けを行ったのでありますが、婚約者の友人であるところの某の、その袴ッ娘を嘗め回すような目線とその眼力と言ったら!ワタクシなぞ、見ようと思いしもさすがにそのような真似などできないのでありますが、女性であるという特権と、制服好きというその趣味が相成って、その眼を作りだすのであろうが、いや、その眺める眼にも惹かれてしまうように見せ付ける彼女にほとほと感心せざるを得ないのでありました。得なかったのだ。
 なんやかんやで食事も終わり、ひさびさに袴ッ娘分を補充した私たちは、その勢いでその店に向かったのでありました。
 そもそも、メイド・リフレクソロジーどころかマッサージさえまともに受けたことのない私なのでありまして、その効用にちょっとどきどきしながら扉を開けましたところ、「予約がいっぱいで、17時からとなりますが、よろしいでしょうか?」とのコト。時計を見れば、15:30。ちょいとばかり時間もありますが、そこはそこ、近場にはアニメイトやらメロンブックスやらエロゲ屋やらがありましたので、そこを冷やかすことにして予約。
 そうやって訪れたのは、先にあげた3店舗。客の誰もいないエロゲ屋に、男性1人女性2人連れ立って隅からスミまで物色してみたり、アニメイトで同人誌をあさったりして時間をつぶしておりますと、かかってきた電話でその時間に気づかされたのでありました。
 さて。
 ところは変わって再びメイピュア。訪れてみるとそこにはメイド姿はなく、聞いてみると今日は『制服デー』とのこと。メイド服が拝めなくて、ちょっと残念と思っておりましたが、それはそれ。チャイナ服や制服もいいものですとも、ええ。
 初めてということで、受付で問診表のようなものを書き、コースを選択。ワタクシは足が少々疲れておったので、足マッサージコースを選択したのでありました。マッサージをしてくだすったのは、チャイナ服なティアラさん。泡の出る桶に足をつけた後に足を拭かれ、オイルをたらしながらマッサージ。足指から足の甲、そうしてふくらはぎのあたりまで、しっかりとマッサージを受けます。聞くところによると、ちゃんとした講習を受けた後にマッサージをほどこることができるそうで、なかなかいいものであるなぁ、という感じでございました。
 さて。婚約者の友人の某。TV東京やら地元のほのぼのしたTV番組にも出ており、その筋でも有名ということもあってか、マッサージについた制服娘が感動の声を上げつつマッサージを施しているのでありました。なかなかの有名人であるな、と感じ入ったりするのでありまして、確かに、ワタクシも彼女の撮影会には4、5回参加している身であるのですが、そのときの身のこなしや目線のくれ方を感じると、やはりプロなのだ、と感じずにはいられないのであり、そのような場所で囲む男どもとはまったく違う、年の程10台の女性からも注目されているあたりにまた感嘆せずにはいられないのでありました。
 一方、婚約者の彼女も、いわゆる一筋ならでは行かない経歴の持ち主であり、その経歴を口にするに、また感嘆。こうしていくと、ワタクシにも興味の眼は注がれるわけですが、私なぞ単のサラリーマン。一般人だと何度と口を酸うしても信じてもらえないのが、また歯がゆい。
 そうこうしているうちにマッサージは終了。その後、ソファーに座りながら出された紅茶をいただいておりますと、これまた2・3人の店員から、やれ「サインください」だの「写真とっていいですか」だのと言われるあたりにも、婚約者の友人某の、私どもとは少々違った身の程を知らされるのでありました。
 と。
 リフレクソロジーがはじめてのワタクシと婚約者の友人某の感想は、そろって「満足」。なかなかどうして、マッサージというものをなめていた、というのがワタクシの率直な感想で、その雰囲気ともあいまって、その店が存続していることもうなずけるのでありました。

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Wonder Parlour Cafe のコト

 先日上京した際に、池袋に行ってきました。
 ええ。
 『東急ハンズ』・『乙女ロード各店』・『ボークス』をつれまわされました。 いやいや。とくに女性客がたくさん集まっているアニメ系ショップを見るのは、それはそれで楽しかったのですよ。他のお客様が、「なにコイツ!邪魔!」ってな感じに思わなかったかという点だけが心配ではありましたが……

 さて。
 その際、久々に行ってまいりましたメイド喫茶は、池袋の『Wonder Parlour Cafe』。
 店内に入りますと、ロングのスカートを身にまとったメイドさんが「いらっしゃいませ」とお出迎えしてくださいます。メイド服は黒と白とを基調としたものであり、店内はクラッシックな内装が施され、テーブル数は2人掛けテーブルが6~7つ。ほのかにクラッシックが流れているところもいい雰囲気をかもし出してくれます。
 紅茶の種類はディフォルトのものから銘柄を前面に出したものまで幾種類かありまして、どれにしようか悩んだところで、ひさびさにお気に入りのヒトツ「マルコポーロ」を注文。
 注文を受けた後、メイドさんがメニューをうけとったあと、長めのお辞儀をしてくれるのが、またちっと恥ずかしい気にもさせてくれるのです。
 紅茶は一度大き目のポットで入れ、紅茶用のポットに注いで出してくれます。ポットにはカップ3杯ほどの紅茶があり、ゆっくりと楽しむことが出来ましょう。 「利き手はどちらですか?」とたずねられて返答しますと、その利き手に合わせてカップとティースプーンをセッティングしてくれるなど、細かいところですが実に良いかと思います。
 また、紅茶を出す際には、『ミルクやハチミツはいかがですか?』ともたずねられました。 マルコポーロに関してはそれなりにどんなお茶か知っていたのですが、あえてメイドさんに『どんなの見方がお勧めですか?』と聞いてみますと、『フレーバーティーということでして、ミルクをお勧めします』と勧められたので、ミルクも頼むことに。
 まずはストレートで1口飲みその後は砂糖を入れて。やはりこのお茶も他のフレーバーティーと同様に、少々の砂糖を入れることによって味と香りの調和が取れると思います。 2杯目はミルク。それを入れてみると・・・・・・イマイチ。やはりこの類のフレーバーにはミルクは個人的に合いません……。 3杯目を入れる前に、少し紅茶を入れてカップを注ぎ、3杯目。3杯目は砂糖で。 このとき、ちょうど歯の詰め物が取れておったので、ケーキは遠慮したのですが、次回はケーキもいただきたいものです。
 さて。
 そうこうしているうちに、外は暗くなってきます。暗くなってくると、それはそれで雰囲気が出ております店内。ディスプレイのほのかな明かりは、店内の雰囲気に非常に合っております。
 会計を済ませお店を出ますと、メイドさんが外に出てくれて、見えなくなるまでお辞儀してくれます。

 総じて。
 『より正当なクラシカルメイドを追及したメイド喫茶』といえるでしょうか。昨今、世間一般に認識されている『メイド喫茶』とは一線を画しているお店でありましょう。店内もしっとりと落ち着いており、普通にお茶を飲みに行くにも十分なお店であると思います。

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ゆんゆんi-maid & i-maid閉店 のコト

 以前紹介しました、『綾川ゆんまお・初オフ会』の詳細が i-maid のオフィシャルサイトに紹介されました。
 撮影タイム3回を含んで、午後いっぱいたっぷり楽しめる内容になっておりますねー。

 ッて。
 コレとは別に、『i-maid 5/28 閉店』という衝撃的な告知がメルマガで。
 こちらは、まだオフィシャルサイトに航海されていない模様。

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i-maidにて、綾川ゆんまお・初オフ会 のコト

 i-maid。 にて、5月27日に綾川ゆんまおさんの撮影会&お食事のオフ会を開催すると、綾川ゆんまおさんご本人のサイトに告知あり。
 i-maid のオフィシャルサイトには、まだ情報がございません。
 応募の方法とか、どうなるのかねー。

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王様のブランチ・メイド系のお店紹介 のコト

 『王様のブランチ』。 をだらーっと見ていましたら、『萌えーはここまできた。最新メイド店情報』ということで、「ブランニューキャッチ:今大ブームのメイドショップ。萌えカルチャーの最前線」ってな感じで特集をやっておりました。
 今回の特集は、今までのメイド喫茶とはちょっと違ったサービスをするお店を紹介、ってな感じで。

 まず紹介されましたのは、池袋・学園カフェ『王立アフィリア魔法学院』。「いらっしゃいませ先輩」とおで迎えしてくれるこのお店は、魔法学校のカフェテリアという設定。 紹介されたメニューは、『ザ・ブラックマジシャンソーダ』『メディシンゴールドソーダ』『ホワイトルミネス』。コーラ・ジンジャーエール・カルピスと、注文するたびにマーヤ・ド・コアフュールさんにお店内でのメニュー名に訂正されたのですが、そのメニュー名にレポーター爆笑。 学園内での一大ニュース「王国内の地区で村長を決める選挙。みんちゅ党・ちみん党。みんちゅの勝利」とのコト。ほか、アフィルルルーととなえつつマジック披露。 ちなみに、マジックを披露している場面でのBGMは「まほたい」でした。

 続いてメガネ萌え。 ということで、『メイリッシュ』にはメガネデーがあるよってコトを軽く紹介。
 で。『こんなメガネ萌えのお店がアキバに急増中。』と紹介しつつ、『キャンディーフルーツオプティカル』へ。 「メガネをメイドさんが見立ててくれる」というこのお店で、今回メガネを見繕ってくれたのは、神谷ゆいさん。 レポーター3人がそれぞれメイドさんにメガネをかけてもらって……「コレはほんとに・・・・・・気持ちいい」「普段感じられない感覚」という感想。 めがねが出来たらメイド直筆の手紙で連絡してくれるとも紹介。

 そして、ツンデレ。 「注目の萌えキーワード「ツンデレ」。ツンデレは今、萌えの世界で台注目のキーワード。ココロの準備をしないと大変。」と説明しつつ向かったのは『PashCafeNAGOMI』
 入るなり、「なに帰ってきたの?はいるの?はいらないの?」とのお出迎えに唖然とし、帰ろうとするレポーター。
 ここで、「入ってきたらツンツン、出ようとしたらデレー。」とツンデレを解説。
 レポーターはお客さんに「どんなツン言葉がいいですか?」と質問。 「気持ち悪いんだよ」「オマエいっぺん死んで来い」というツン言葉に萌えるとの回答。「ツンだって分かってる」からこそ、許されるのでしょう。
 レポーターがカウンターに着き、注文をしようとすると、『早く決めて』『何でもいいでしょ!』で。出されるときは『ハイ、激マズ』と言いつつ、ドンと出される。 メニューは気まぐれレシピで「一期一会なドリンク」と紹介。
 「得意なツン言葉は?」との質問に、『帰れ』『気もい』と答える妹達。 「デレは帰るときだけ」というように、店を出るときにだけ、『ほんとに帰っちゃうの?』『すぐに帰ってきてね』と。 「このギャップがたまらない。はまるひとが急増中」と紹介されていました。が。レポーターの目にはどう映ったのか・・・
 そうそう。このお店、あくまでも「妹かふぇ」でして、「ツンデレ」はイベントデーだけかと思うのですが、どうなんでしょう? この番組だけでは、「いつもツンデレしている喫茶店」という印象になってしまいますが・・・

 つづいて 『メイドヘアサロン moesham』。 登場は ぽりさん。正真正銘の美容士さんだそうで。 実際にレポーターが席についてみて、天井のミラーにびっくり。 「毎日来る人がいる」とも。 毎週火曜日猫耳デー。 5/13・14 はナースデー。

 最後には、池袋・メイド居酒屋『まほろば亭』。 お客も無料でメイド服・コスプレ衣装をきることが出来るお店として紹介。

 関根勉感想「ツンデレが一番インパクトあった。ああゆうところまで行ったのかなって」
 関根勉提案「娘役。ドーターハウス」「肩たたきするー」「期末テスト見てー」など。

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スク水ポーション のコト

 最中さんから、写真がメールで送られてきました。
 で。
 何かな~、と思ったら、やたらと青い色が薄くて、スケスケのスク水(ゼリー)。
 そんでもって。
 「これ、なんすか?」と聞いたら。
 聞いたら………
 『カッとなって、ポーションでスク水ゼリーを作った。』
 と。
 
 あー。
 食べてみたかったなー(棒読み)

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ふぁんしーど主催コスプレイベント のコト

 ふぁんしーどかふぇ。 は、新潟のメイド喫茶でございまして、先月末に惜しまれながらその歴史に幕を閉じてしまったのでございます。
 新潟市内での、貴重な趣味の仲間の集まるスペースでもございまして、そこで面識を持ち、仲良くなったご主人様方も多いかと思います。

 そんな ふぁんしーどかふぇ。
 オフィシャルHPにおいて、『コスプレイベント』の告知がなされております。
 開催日は 2月26日(日)。 申し込み期限は、2月22日。
 
 26日は夜勤明けだから、参加できるかもしれませんが、異動がどうなる事やら…
 まぁ、異動辞令が発令されなかったら参加申し込みしようかと。

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メイド喫茶川柳 のコト

 サラリーマン川柳。 は、第一生命が毎年行っているコンクールでございまして、今年の応募から100通が選ばれ、その中から更に投票にて上位が決定されます。

 第19回の今回は、そのエントリーの中に、メイド喫茶に関連するものが3篇ありました。

  メイドカフェ 冥土のみやげに 行ってやる うちのじいちゃん

  おかえりと 言ってくれるは メイドだけ Aボーイ

  ご主人様 たまには家でも 呼ばれたい メイド好き
 なんだかな~。 

 あと、アキバ系でヒトツ。
 
 いい女 昔は「燃えろ!」で 今は「萌え~」 秋葉系&ツイスト

 こっちも、なんだかな~、と。

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